女子大生と教授(と僕)のありがちな【3話のネタバレ】

女子大生と教授(と僕)のありがちな

▼無料立ち読みはこちらをタップ▼

Handyコミック【女子大生と教授(と僕)のありがちな】


無料立ち読み分の続きを読むにはHandyコミックに会員登録する必要があります。Handyコミックは月額324〜円で会員になれます。

女子大生と教授(と僕)のありがちな【3話のネタバレ】

第3話:久しぶりのデートはきっと上手くいくはずだ

 

今日も大学内のカフェで落ち合う僕(仮称・B)と沙依。

 

相変わらず、暗さの抜けない沙依を見て僕は「今度どこか行こうよ」と提案する。

 

二人でデートの計画を話し合っている内に、沙依の表情がちょっとだけ明るくなってきた。

 

そんな沙依を見て僕は「誘って良かった」と心底思う。

 

 

デート当日、沙依は久々に楽しい時間を過ごせて、その間は教授のことを忘れることが出来た。

 

しかし、夜になる頃、教授から呼び出しがあり、沙依は「急用が入って夕食一緒にできなくなっちゃった」と僕に伝える。

 

せっかくいいところを予約していた僕は内心ガッカリしたが、それを表に出さず「それならしょうがないね」と気丈に振る舞う。

 

 

沙依は僕の代わりに教授と夕食を一緒に取り、そのまま高層のホテルへ泊まりに行った。

 

そこで教授は「君に似合うと思って」と、スケスケのエッチな下着を沙依にプレゼントし、そのまま着させる。

 

教授は沙依を後ろから抱きかかえて、反射する窓ガラスの前に連れて行き、沙依の秘部まで透ける恥ずかしい格好を見せつける。

 

沙依はそんな自分の姿を見て、耳まで真っ赤になってしまう。

 

教授はそんな沙依を見て、いつも以上に興奮しチ●コを大きくする。

 

「(こんな大きなものが私の中に入っていたなんて・・・)」

 

教授は下着をずらし、沙依の中にゆっくりとチ●コを沈めていく。

 

教授とのセックスにも慣れたもので、教授の大きいモノを沙依のアソコは難なく飲み込んでしまった。

 

その様を窓ガラスでつぶさに見せつけられ、沙依は愛液をいつもより多く溢れさしてしまう。

 

「うぅ・・・ふああう。」

 

「そんな顔するようになるなんてな、随分いけない娘になったものだ。」

 

そこには髪を振り乱しながら喘いでいる女の人が映っていた。

 

ふと我に返った沙依は教授を振りほどこうとする。

 

が、教授はそんな沙依を屈服させるようにピストンを激しくする。

 

「そろそろイクぞ・・・!」

 

ドピュ、ドピュ、ドピュ、とろ〜・・・

 

教授のモノがアソコから抜け、塊のような精液がこぼれていく。

 

沙依はガラスに映る女性を見て、こう思う。

 

「(なんでこんなひどいことされているのに、こんなに気持ち良さそうなの?)」

 

 

・・・日は変わり、ゼミの飲み会のあと「私が送ろう」と教授は沙依を車に乗せる。

 

しかし、教授はただ送ってくれるだけでなく、沙依に車内でのセックスを要求する。

 

「車の中のセックスなんて」と思う沙依だったが、部屋に上がられてそこでされるよりは・・・と思い、教授におとなしく従う。

 

沙依は教授にまたがり、自ら腰を振る。車内にイヤラシイ水音が響く。

 

チュプ、チュポ、

 

「ふふ・・・今日はやたらと積極的じゃないか。」

 

「だって・・・こうしないと先生、帰ってくれないから・・・」

 

ふと沙依が窓の外に視線をやると、沙依のマンションの前に僕が立っていた!!

 

「(もしかして、私の帰りが遅いのを心配して!?)」

 

さっきまでは自ら腰を振っていた沙依だったが、僕に気づかれないようにと急に動きがおとなしくなる。

 

「・・・どうしたんだい突然?あぁ、これは面白い偶然だな。」

 

僕の存在に気づいた教授は、沙依のお尻を鷲掴みにし、激しく動かし始める。

 

チュボ、チュプ、ヂュボ、チュポ、

 

「やぁっ・・・!動かないで・・・くださいい。」

 

「気づかれたくなかったらしっかりしがみつきたまえ。顔が見えないようにね。」

 

沙依はもう教授の言う通りにした。身体はいつも以上に快楽を感じ、無意識に自分で腰を使っていた。

 

やがて、沙依と教授は同時に達する。

 

ドビュ、ドビュ、

 

ひくん、ひくん、

 

僕はギシギシいう車をいぶかしげに見たあと、離れるようにどこかへ行ってしまった。

 

「(B君の前でまた私・・・ごめんね、B君・・・)」

「女子大生と教授(と僕)のありがちな」を無料立ち読みするには、下記バナーをタップして下さい。

↓ ↓ ↓

Handyコミック【女子大生と教授(と僕)のありがちな】