女子大生と教授(と僕)のありがちな【2話のネタバレ】

女子大生と教授(と僕)のありがちな

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女子大生と教授(と僕)のありがちな【2話のネタバレ】

第2話:彼女の笑顔が陰る理由に僕は気づかない

 

大学内のカフェ、いつもの場所で僕(仮称・B)と沙依が落ち合う。

 

しかし、沙依の表情は浮かない。ここ数日ずっと無理をしている感じだ。

 

そこに教授が現れ、いつもと違い、沙依ではなく僕に積極的に話しかけてきた。

 

僕は意外に教授と会話が弾み、そのせいで沙依の指が震えてるのに気づけなかった。

 

 

教授は沙依を初めて抱いた日以来、毎日のように沙依を求めてきていた。

 

僕に教授とのことをバレたくない沙依は、おとなしく従うしかない。

 

そして、今日も教授から呼び出しがあり、資料室の陰で情事に励むのだった。

 

沙依は壁に向かい、下半身を剥き出しにし、立ちバックの体制で教授に突かれる。

 

「まだ数回だというのにすっかり私のモノと馴染むようになったじゃないか。」

 

ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、

 

教授はいつもよりゆっくり腰を動かし、とある人物が来るのを待っていた。

 

「あれ?先生いないんですか?」

 

「(うそ・・・B君!?)」

 

そう、教授は僕が来るのを待ち、そのすぐ傍で沙依とセックスするスリルを愉しもうとしていたのだ。

 

教授は僕に姿を見せず、言葉だけで対応する。

 

「悪いね、呼び出して。その資料を君のところの教授に届けておいてくれないか?」

 

その間、沙依は僕に気づかれないよう、手で喘ぎ声が漏れるのを防ぐ。

 

「あぁ、これですね。じゃ、失礼します。」

 

「(B君・・・!B君・・・!)」

 

僕が出て行くと、沙依は堰を切ったように喘ぎ声を出し始める。

 

「ふああっ、ああ〜〜〜!!」

 

「彼氏の前だといつもより興奮していたな、いやらしい娘だ・・・くっ、そろそろ出すぞ。」

 

どぷ、どぷ、びゅ、びゅ、

 

いつも通り中出し。教授がイクのと同時に沙依も絶頂に達した。

 

沙依はさっきまで僕のことで頭がいっぱいだったが、そんなのは快楽の前にすっかりかき消されていた。

 

そんな沙依を見て、教授はニヤリと笑う。

 

 

・・・日が変わり、裸の沙依に机の上でM字開脚させる教授。

 

沙依は口では「もう嫌なんです、こんなこと・・・」と言うが、何もしなくてもアソコはもうヌラヌラだった。

 

教授との度重なるセックスにより、身体が快楽を覚えてしまったのだ。

 

「・・・今日は趣向を変えて、私が君に奉仕してあげよう。」

 

そう言い、教授はぴちゃぴちゃと音を立てながら、クンニをする

 

「やだっ、そんないやらしく音立てないでください。」

 

「君の愛液の音だ。恋人でもない男の舌で感じる方が悪いと思うがね。」

 

沙依は恋人という言葉に反応し、背徳感からか膣口をきゅーっと締める。

 

教授はそんな沙依の反応を愉しみながら、舌で何度もイカせる。

 

「ふえっ、ふあ〜〜〜〜〜!!!」

 

ヒク、ヒク、ヒク、

 

愛液が机をびしょびしょにし、床にまで滴っている。

 

もはや沙依は快楽の虜になりかけていた。

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