女子大生と教授(と僕)のありがちな【1話のネタバレ】

女子大生と教授(と僕)のありがちな

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女子大生と教授(と僕)のありがちな【1話のネタバレ】

第1話:その日彼女の身体は教授のものになった

 

沙依と僕(仮称・B)は小学校からの幼馴染で、僕のずっと片思いだった。

 

しかし、大学も同じだと知り、勇気を出して告白した結果、付き合う事になった。

 

大学内のカフェにて、僕と沙依2人きりの時間を過ごしていると、そこに変化が現れる。

 

「あ、先生。」

 

「やぁ、沙依君。・・・君はB君かな?」

 

それは、沙依のゼミの担当教授「K」だった。

 

沙依は教授と専門的な話に花を咲かせ、楽しそうだ。

 

僕はこの教授は手が早いという噂を思い出していた。いや、沙依に限ってそんな事には・・・。

 

 

・・・とある日、沙依は夜遅くまで教授室に残り、レポートを作成していた。

 

そこでなら教授に残っていいと言われたからだ。

 

沙依は資料が欲しくなり本棚に向かうが、目的の物は上の方にあって取りづらい。

 

しかし、いつの間にか後ろに教授がいて、資料を取ってくれた。

 

「ありがとうござ・・・」

 

沙依がお礼を言おうとしたそのとき、教授が沙依の胸を大きな手で揉んできた!!

 

教授は沙依を本棚に抑えつけ、胸を揉みしだいたまま、キスをしてくる。

 

もみもみ、ぷぢゅる・・・

 

「なにをするんですか!」

 

「君もこんな時間まで残って、その気があったんだろう?」

 

「そ、そんなわけーーー」

 

教授は沙依の言葉を唇で塞ぐ。

 

沙依は教授のディープキスにより、頭がぼーっとしてきてしまった。

 

そして、教授は股に当てた足を小刻みに動かし、沙依をイカしてしまう。

 

「んっ、ん〜〜〜〜〜!」ビクン、ブルッ

 

初めてイクという経験をした沙依は、その感覚に戸惑い、何がなんだか分からなくなっていた。

 

「沙依くん、もっと気持ちいい事を教えてあげよう。」

 

 

テーブルの上に仰向けにされる沙依。

 

そして、チャックを開き、自分のものを出してくる教授。

 

そういった経験のない沙依でも、これから何をされるのか分かってしまった。

 

「お、お願いします。それだけは、はじめては・・・」

 

しかし、教授にその言葉は逆効果だった。

 

「こういうのは年上の男に任せるものだ。ああいう童貞じみた若者じゃなくて・・・ねっ!」

 

ぬぷぬぷぬぷ・・・

 

「あ、ああああああっ!」

 

「これは・・・今まで抱いた女子大生の中で最高の締まり具合だよ。」

 

ズン、ズンッ、ヌプ、ヌチャ

 

痛いから動かさないでと言う沙依に、すぐに良くなるさと言い、腰を打ち付ける教授。

 

はぁ、はぁ、はぁ、

 

「い、いくぞ!沙依君!」

 

「やあ!だ、だめ、外に〜〜〜!!ふあああ〜〜〜!!」

 

ドピュ、ドビュ、トプン

 

「(あぁ・・・中に・・・赤ちゃんができちゃう。)」

 

「(決めたぞ。この娘は絶対に私のものにする。)」

 

一度イッた教授だったが、その後もなお腰を動かし続ける。

 

幾度絶頂しても教授はやめず、終わりのない快楽に沙依の意識は朦朧としてきた。

 

そして、沙依が解放されたとき、外はもう明るくなっていた。

 

「(B君・・・私の初めてB君にあげられなくなっちゃった・・・。)」

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